「EvoJapanでニトブラをやりたい」って話

お疲れ様です。

疲れ溜まってるなー、と思って、昨日帰ってきてからすぐに自律神経訓練法をやってみたら、2時間半くらい寝てしまいました。

これ逆に夜眠れないやつでは?と思ったのですが、思いの外しっかり眠れた辺り、やっぱり疲れ溜まってのかなー、とか。

今日もちょっとやるつもり、もやしです。
体力付けないとなー、という課題と対策が逆向いてるので、その辺の調整がホントに難しい。

 

EVO Japan、色々詳細出ましたね

対戦ゲームの世界的祭典EVO、その正式な日本版と言えるEVO Japanの詳細が発表されましたね。

EVO Japan2018
https://evo-japan.net/2018/

個人的にEVOで毎回注目しているのがサイドトーナメントで、「海外にもこんな猛者がいるのか・・・!」と毎年色んなゲームを観ながら楽しんでいます。

 

EVOでニトブラ、やりたくない?

EVO Japanが発表された当初から、EVOで日本のニトブラ勢が海外勢に”分からせ”してるところ観たいなー、とずっと思ってたんですよね。

で、今回のEVO Japanの発表で「サイドトーナメントも募集します」と正式な発表も出ました。
待ちに待ったこの好機。逃す手はない!と思っていたのですが。

 

課題もちょろちょろ

さて、本格的に大会やるにしても、自前でちゃんと準備出来るだろうか。という問題に直面しています。

電源とモニターはEvoJapan側からお借りできるようなので、基本的には問題なさそう。

ただ、参加人数と大会時間の尺が若干読めないところがあるので、追加の対戦台は必要になるのか、だとすれば機器はどこから調達しようか、という部分でちょっと悩みもあります。

 

公式ページによると、通常のスペースは同人イベントのように長机の1/2+モニター1台で1スペース。
これを2スペース借りられるのか分かりませんが、運営PCのスペースも要ることからほぼ確実に2スペースは要るだろう、という読み。

借りられるのかなー、という不安要素はありますが、とりあえず申請してみます。

 

また、それに加えて人数の読めなさがあります。

いつものオンライン大会なら平均6、7人。
ゲーセンの中規模大会で30人ほど(中野のカトショオ杯を参考にしました)。
それに加えて関西などからの遠征者がいるのか、海外勢が来るのか、そもそもアケ勢はどれくらい乗り気なのか。

その辺りがまだぼやーっとしたまま考えているので、必要機材なんかもいまいちまとまっていません。

その辺がどうなるかなー、という不安も若干あるので、申請通る自信もあんまり無かったり。

 

全てが上手く通るとは思いませんが、なんとかして開催したいですよねえ。

運営についても人手の不足を予想しているので、何人か声をかけさせていただくと思います。
お手伝いして頂ける方がいらっしゃれば、ツイッターなんかからでもお声かけ頂けると非常にありがたいです。

 

PCの電源が切れそうなので、とりあえず今回はこの辺で。

 

本日のBGM

空になる/音速ライン

「昔ハマってた曲を聴こう」キャンペーンの一環。

爽やかな切なさってかなり高度な気がしてきた今日この頃。
音速ラインやSAKANAMONは本当にすげーなーと感心しております。

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