今年の良い曲2018 – 今年じゃない編

お疲れ様です。

空気が乾燥してきたようで、口内炎が一生暴れてます。

とりあえずビタミンCののど飴舐めて暖かくしてたら落ち着いてきたので、今年はこの方針で。

寒さにも暑さにも弱いもやしです。

アルブラをやってます。
ゼクスを始めました。

カラオケにて

友人とカラオケに行きまして。

お互いに好きな曲を歌っていると知らない曲も色々出て来るもので。

「この曲いいな!今度ブログに上げといてよ!」という話になったので、その時の曲を紹介しつつ、今年のよかった曲も合わせて振り返りましょう。

今年じゃ無い曲

Spotifyのおかげもあり、今年は新曲じゃない曲の発掘が非常に多い年でした。
先述のカラオケで歌った曲も含めて、是非ご一聴ください。

日常 – 星野源
2ndアルバム「エピソード」より。
このアルバム全体的に湿っぽくて好き。

僕から君へ – Bentham
ここ数年でこの系統で好きなバンドってベンサムくらいしか知らない。
0年代前半っぽいの好き。

言葉はさんかく こころは四角 – くるり
今年になって聞き始めて、本当によかったなと思うのがくるり。
ゆったりしたロックを求めていた所に、詞の良さも相まってがっちりハマってます。

星のすみか – 藍坊主
やっぱり藍坊主いいよね・・・ってなる。
新譜まだ買ってないのですが、Spotifyで聴いてます。

さよなら最終兵器 – the birthday
このバンドは一生聴いてられるバンドだな、と思います。
音が鳴ってるだけでかっこいい。

涙の上海ナイト – Awasome City Club
ずっとちゃんと聴きたかったんですよね、このバンド。
ザ・シティポップって感じです。

Yellow Mages – cero
最近のブラックミュージック的な流行の先端を行ってたのがceroだと思ってます。
シングルバージョンで音全然違うんですよね。
アルバムの方が音が好みです。

Across The Sensation – HUSKING BEE
聴いた瞬間に「あっ!俺の好きだったハスキンが帰ってきた!!」と感動しました。
カラオケで歌いたかったのですが入ってなかったのが哀しみ。

シンクロする – 東京カランコロン
イントロだけでニンマリしちゃう。
こういうフレーズ作りが本当に上手いですね。

そんな感じ。

また数が多くなりそうだったので、今回はこの辺で。

次回は今年の曲編です。

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