携帯の無い生活が思った以上に苦しかった話

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お疲れ様です。

 

最近Amazonミュージック(ツイッターで言ってる所の「アマンゾ音」)で音楽を聴く機会がかなーり増えています。

Androidアプリ版もあって、ストリーミング以外にも事前にダウンロードしておいてローカルで聴くことも出来たりして。
この辺思ったより便利だなー、とか。

特に設定したわけでもなく、SDカード内のm4aファイルも読み取っていて、「もしかしてこのアプリだけで音楽再生まとめていけちゃうのでは?」とか思っていたのですが。

デメリットが以下。
・アルバムを途中から再生する場合、最後の曲が終わった後、アルバム1曲目にループ。最初に再生した曲の1つ前の曲まで自動再生される。
・曲間に無音時間が発生する。

この2点だけがどうしても許せず、CDからインポートした曲は結局プリインストールのアプリで聴いています。
端末自体がソニー製なので、プリのアプリもその辺気が回ってるのかもしれない。

しかして音楽ストリーミングサービスの旨味を忘れられるわけでもなく。
余裕が出来たらAmazonのUnlimitedか、Spotify辺りは使ってみる価値あるかなー、とか迷い中。

 

前書きが長いタイプのもやしです。
ニトブラを少しずつ復帰中。ゲーセンに行きたい。

 

携帯が壊れました

先述のAmazonアプリの多用もあったのか、もしくは対応機種ではないのにプリコネをガシガシ遊んでいたからなのか、基盤からやっちゃったような挙動で携帯が壊れてしまいました。

朝のアラームを伴って。

おかげで復職以来の無遅刻無欠勤記録がパァ。
それはどうでもいいのですが。

 

修理に出そうにも、ちょっと変な契約をしているおかげで即日修理に出せず。
現在電話もメールもLINEもツイッターも出来ない状況に置かれています。

 

一日過ごして分かった、スマホへの依存度

そんなわけで電源も入らない文鎮を持ち歩く気にもなれず、「会社を含めた外出先では連絡手段を持たない」という生活を送るハメになったわけですが。

どこかの誰かが「SNSや電話、メールに縛られない生活最高!」と言っていたのが信じられないくらい苦痛な生活を送っています。

 

①LINEが使えないので、家族とも友人知人とも連絡が取れない。
体調崩して会社に遅刻しようものなら、公衆電話を探さなければならない。
飯の約束をしても、残業キマった時には連絡を取れない。

というか、親は心配してないだろうか。
復調してきているとは言え、精神壊した息子が音信不通になったら警察に相談してもおかしくはないですよね。
幸い(?)あまり頻繁に連絡を取るような仲ではないのですが。

 

②なにか思いついてもメモ出来ない。つぶやけない。
思いついたこと、ブログネタ、曲ネタはOneNoteやWunderlist(Todoアプリ)に、ちょっと面白いことや真面目な話はツイッターに投げ込んでいるのですが。
アウトプットが出来ないストレスが、予想していたよりもめちゃめちゃ大きい。
「うわー、めっちゃ微妙に面白いこと思いついたのにつぶやけねえ」という感じ。

一応曲ネタなど大事なことは紙メモを取ってから持ち帰るようにしているのですが、ここ数か月紙に文字を書くことを殆どしなくなっていたので非常にストレス。
というかOneNoteとWunderがだいぶ優秀。PCと連携出来るし。

 

③プリコネが出来ない。
クソ。

④駅メモが出来ない。
クソ。

⑤Googleカレンダーがすぐ見られないため、アニメや病院の時間を忘れる。
webで見られる、ということに気が付くまで、色々忘れていました。
Amazonプライムが無ければ即死だった。

 

そんな感じ。

①の影響もやはり大きいのですが、個人的に②がストレスすぎました。
いつもツイッターで発散してるんだな、とか思いつつ。

とか言ってたらオンラインで頼んだ代替機が来たので今回はこの辺で。
修理もオンラインってすげー時代ですよね。

 

本日のBGM

ハナヤマタ音楽集 華鳴音女/MONACA

みんな大好きMONACAのサントラ。
担当は高田龍一氏、帆足圭吾氏。

全体的に和風の味付け。
物語に沿ったしっとりとした劇伴。
こういうの本当に好きだし作るの無理と思ってしまう。

 

勝った当時、在庫があったので適当に初回限定版をポチったのですが、A4のデカい本が届きました。

「まあ、ジャケ絵いいからね」と思って中を見ると、声優さんのグラビアでした。
死ぬほど要らないし、せめて画集であってほしかったです。

じゃあ誰かにあげようか、とも思ったのですが、なんとCDケース取り外せないやつ。
本をケースから出すとブックレット落ちてくるし。

これに関しては、普通に通常版を買えばよかったと本気で後悔しました。
曲は良いんですよ、曲は。


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